綾瀬川の水環境が改善されたことによって、魚類が増加しています。また、目標とされていたテナガエビ等の低生動物や特定種も確認されています。

 
目標
多自然川づくりの推進

ビオトープ:Bio tope
鳥や虫・動物などの生物が食・棲・繁殖など、全ての機能を果たせる環境

ビオトープの整備
水生植物等の保全
 
 
ギンブナ カダヤシ コイ
モツゴ オイカワ ウナギ

 ■淡水魚  回遊魚  汽水魚・海産魚

19                                    
18                                    
17                                    
16                                    
15                                    
14                                    
13                                    
12                                    
11                                    
10                                    
9                                    
8                                    
7                                    
6                                    
5                                    
4                                    
3                                    
2                                    
1                                    
  S63 H1 H2 H3 H4 H5 H6 H7 H8 H9 H10 H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17
 
 
 
 
 
科名   S63 H1 H2 H3 H4 H5 H6 H7 H8 H9 H10 H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17
コイ科 アユ                                  
コイ
ニゴイ
フナ
タイリクバラタナゴ
モツゴ
タモロコ
カマツカ
ウグイ
オイカワ(ヤマベ)
メダカ科 メダカ(ヒメダカ)
カダヤシ科 カダヤシ
グッピー
ドジョウ科 ドジョウ
シマドジョウ  
ハゼ科 ヨシノボリ
ハゼ
マハゼ
シマハゼ
ヌマチチブ
バス科 オオクチバス
ブルーギル
スズキ科 スズキ(セイゴ)
ボラ科 ボラ
ナマズ科 ナマズ
合計種数 7 8 6 8 5 10 11 11 12 13 15 14 13 12 9 14 14 20
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